学会発表

第103回日本消化器内視鏡学会総会

第103回日本消化器内視鏡学会総会が、2022年5月13日〜15日、京都でハイブリッド方式で開催されました。当講座からも演題を発表しました!学会シーズンが始まっておりますが、今年度も日々の臨床、研究の成果を発信してまいります!

<発表演題>

・スライディングチューブを併用した経大腸EUS-FNA 谷口正浩

・胆膵癌におけるEUS-FNA検体を用いたMSI検査 川上裕次郎

・胆膵疾患におけるOTSCを用いたトラブルシューティング(主題)川上裕次郎

・迷入防止ストッパー付き金属ステントを用いたEUS-HGSの有用性 柾木喜晴

・ESD,EMRと比較した大腸hybrid ESDの位置付け:メタアナリシスによる解析 吉井新二

・消化管希少疾患の病態と内視鏡所見(基調講演)仲瀬裕志

Media

WEB掲載情報

2022.02.25仲瀬裕志教授

炎症性腸疾患における新型コロナの重症化因子が判明

掲載サイト:m3.com臨床ニュース

2022.02.19仲瀬裕志教授

憩室炎

掲載サイト:メディカルノート

2021.12.13仲瀬裕志教授

UHB 「松本裕子の病を知る」 ”クローン病”を知る〜若い世代に急増!腸に炎症繰り返す難病とは

掲載サイト:UHB You Tube

2021.10.17仲瀬裕志教授

小麦成分で下痢、倦怠感 セリアック病、グルテン不耐症

掲載サイト:時事メディカル